福山 琢磨氏

自分史づくりのパイオニア

自分史にどんなイメージをお持ちですか? 成功者が読み手のことも考えず、自慢話を書き連ねている。そんな誤解をしていませんか?
自分史研究家でもある福山さんは、「自分史とは、ご縁がありお世話になった人への感謝状である」と言い切ります。人はひとりでは生きてこられません。お世話になった人たちの顔を思い出しながら、感謝の気持ちを文字で綴れば、それは本人にとっても、家族にとってもお金に換算できない宝物となるでしょう。

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