三上 正剛氏

「ざこばの朝市」プロジェクトリーダー

三度の食事で必ず手を合わせて「いただきます」と感謝の気持ちを伝えること。それは生命をいただくことでもあり、その生命を育ててくれた、調理してくれた、運んでくれた、売ってくれた等々、すべてに対する感謝を表しています。大阪の中央卸売市場で塩干物を扱う三恒の三上社長は、この「いただきます」の気持ちを形にしようと、市場の中で「ざこばの朝市」を始めました。

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